株式会社コネクトはみなさまへ元気と笑顔を届ける、人を応援する東京都港区の会社です。各種無料セミナー・勉強会・クラブ活動を通じて、笑顔で元気な人生を!

あなたを応援するスタッフ達

三国 浩晃

亡くなるまで、どのように生きたいか

コネクトの仲間と元気ハウスを建てて一緒に過ごしたいです。
苦手なことでも挑戦していきたいです。
挑戦することを社員や仲間と一緒に楽しんでいきたいと思います。
そして世界中を元気にしたいです。
笑顔に囲まれ死んでいきたいです。

写真(ランニング)

仲間と一緒に皇居をランニングしています。
同じ距離でも仲間と一緒だと時間も疲れも半分くらいになります。 こんな仲間と一緒にいられることが幸せです。

これからもよろしくお願いします。

波多野 勝彦 毎月の機関紙「ちえふくろう」担当

亡くなるまで、どのように生きたいか

「よりよく生きる」ための実践として、「日本を美しくする会、東京お掃除に学ぶ会」の世話人を私自身が務めています。

月に一度、朝6時から新宿駅周辺の街頭掃除を社員全員で行っています。

写真(奥様とマラソン)

座右の銘は「結果より 生き方」です。

「日々の生き方の積み重ねが、人生を創っていく。結果は分からないが、今日一日を精一杯生きることはできる」を実践しています。

西田 千鶴美  コネクト、ちえふくろう勉強会

亡くなるまで、どのように生きたいか

「楽しく生きたい」

わたしは、死ぬ間際に「楽しかった〜」と一言言って死にたいと子供たちに伝えています。
子供たちは笑いながら「ママらしい」と言って相手にしてくれません(笑)
死に際に一言言うために、元気に死ぬことを目指しています。

生きているうちに、あれもして、これもしてと、忙しい人生を送りたいですね。
わたしは、90歳になってもスケジュール手帳を持ち歩こうと考えています。

写真(勉強会)

わたしは今年、みなさんの応援をいただいて、コネクト元気ランニングクラブを立ち上げました。
登録している仲間が現在45名います。
仲間と大会に出て、思い出をたくさん作っています。
2年後にホノルルマラソンに出ることを目標にしています。

また、コネクトでは毎月7日に勉強会を行っています。
この勉強会は4年目になります。

わたしは担当として毎月勉強会の企画を考えています。
参加していただいた皆さんに「楽しかった〜」と言っていただける勉強会を目指しています。

今年はコネクト社員により「ピンコロ劇団」を立ち上げました。
コネクトには役者が揃っています。たくさんの人に参加していただきたいです。

渡部 美枝子  アンケート担当

亡くなるまで、どのように生きたいか

いくつになっても「年だから」とあきらめずに新しいことに挑戦して、充実した楽しい日々を仲間や家族と過ごしたいです。

そのためにはまず健康が第一。
食べ物に気をつけ、体力維持を心がけています。

写真(絵手紙)

去年7月から12月までコネクトセミナールームで絵てがみ教室を開きましたが、今年は5月から1年間教室を開く予定です。

5ヶ月振りに描いた絵てがみですが、吉田先生に楽しく教えていただいています。

浪江 佳子 請求書担当

亡くなるまで、どのように生きたいか

今年で60歳。
これから第二の人生の始まりです。

私には相棒がいます。
知り合って30年。彼女には嬉しい時、悲しい時、腹が立つ時、何があっても一番に伝えます。

怒りも話しているうちに笑いに変わります。二人の共通点は、いつも誰かのために動き回っているところです。
彼女が落ち込んでいるときは、彼女の子供たちから電話がかかってきて「お母さんの顔を見にきてよ」と言ってきます。
信頼されているということは、とても嬉しいことだと思っています。

「死ぬ時もいっしょに笑ってあの世に行きたいね。この世でもあの世でも、あんたがいれば面白いから」と言ってくれます。

皆さんも親友と呼べる人がいますか。今からでも遅くないですよ。一億二千分の一人で良いのです。

生涯の友を探してみませんか。きっと身近にいるはずだと思います。

写真(浜離宮からみた東京タワー)

夜桜を見に浜離宮に行った時に、菜の花畑から何気なく振り返った時の景色です。

かがり火で照らされた庭園から見える高層ビルの間から、ライトに照らされた東京タワーがとても幻想的でシャッターを押しました。

今年に入って色々な路線に乗って、一人でぶらり途中下車の旅をしています。
知らない街並みを一時間ぐらい散策して、お饅頭を食べてと結構楽しんでいます。
そして東京の街って、結構緑が多いのに気付きました。

大塚 ヨシ子 相談員専任

亡くなるまで、どのように生きたいか

縁あって葬儀、仏事の相談員としての仕事をさせていただいています。

自分らしく仕事に向き合い、過ごし、ゆっくり進み、次の世界に・・・。

写真(東京タワー)

東京タワーさん、「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」「いつもおつかれさまです」。

少し離れた、ここから見る東京タワーが大好きです。
疲れたときは気分転換になり、心が和みます。
気持ちが沈んでいる時は(ここに来る時はあまり沈むことはないのですが・・・)見守っていただけると思い、ホッとします。

いつまでも見ていてください。そして見守っていてください。

渡邉 正明 相談員

亡くなるまで、どのように生きたいか

人生の終着駅がおぼろげながら見えて来る年齢になりました。

私の父が59歳、母が92歳で亡くなり、どちらの人生が良かったか分かりませんが、それも与えられた人生と思います。
私もこれまで楽しかったこと、苦しかったこと、また良かったこと、悪かったこと、色々経験させてもらいました。

ですから、もうこれからは一日終わった時に、その一日に「ありがとう」と言える日々を過ごして行きたいと思います。

写真(カメ)

妻が病に倒れた時、何とかカメの様に長く生きてほしいと願い、家族が生まれたばかりの小さなミドリガメを買いました。
現在ではこの写真のように大きく成長ました。

妻も完治はしない病ですが注射、投薬等で今も頑張ってくれています。

カメのお陰か分かりませんが、カメも今では良く慣れかわいいです。
これからも妻にカメの様に長く生きる人生を願っております。 

宮本 美穂子 ホームページ担当

亡くなるまで、どのように生きたいか

楽しい時も、悲しい時も、つらい時もありますが、どんなときでも笑顔でいられるような強い気持ちを持ちたいと思っています。
そのために「ありがとう」の一言を大切に、感謝の言葉は口に出して相手に伝え、悲しい気持ちは文字にして、自分の気持ちを整理しています。

明るい言葉があふれる人生にしたいです。

写真(カタチの崩れた餃子)

家族で食事を取ることを大切しています。

朝食は家族5人全員が集まる時間なので、揃って取っています。

また、夕食は子供たちがシェフに変身します。
煮物の野菜を切るのはたどたどしくて不恰好ですが、自分たちの作った料理は格別のようで、食べる勢いが違います!

作るのが好きな料理は餃子。
食べるのが好きなのはちらし寿司。
3歳の三男は、ドレッシングを混ぜるのも上手にできるようになりました。

吉田 理恵子 庶務担当

亡くなるまで、どのように生きたいか

死ぬまでにいい歌を歌えたと思えるようになれたらと思います。
自身の歌を聴くとそれはそれは下手なので、なかなか死ねなくなります。

あと20年生きるとして、どんな風に歌えるようになれるか、少しでも人の心に何かを伝えることができたら本望です。

年を重ねるとどう声が変わっていくか、感じ方や考え方がどう変わっていくのかが、反面、面白くも思います。

30代で歌う歌と現在とでは、変化している部分としてない部分があります。
生きることは変化していくものだと歌を通して感じています。

写真(猫の置物たち)

いつの間にか猫の人形ならぬ猫形を、それも素朴でユーモラスなものを買っていました。
それも安く、100円単位で買えるものばかりです。

でも、見ているとのんびりと自由気ままに生きているようで、思わずかわいいなあと微笑んでしまいます。

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